吉田先生

吉田先生
  • 算/数
  • 理科
出身大学
琉球大学 人文学部経済学科経済学専攻
学生時代の部活動・打ち込んでいたこと
バスケットボール
子どものころの夢
医者、大学教授
いつかは挑戦したいこと
日本全国超ど田舎巡り

高野先生が語る、
吉田先生ってこんな人!

成績UPの鬼!合格請負人!!

吉田先生の校舎には常に生徒が溢れています。
授業がなくても自習をしに、そして吉田先生とのコミュニケーションを楽しみに生徒が集まります。
勉強のアドバイスはもちろん、人生相談にも乗る兄貴(お父さん?)のような存在です。
かと言って、甘い顔ばかりではありません。
「いかんことはいかん!」真剣に叱ります。

吉田先生の授業はどんなに部活で疲れていても眠くなるひまがありません。
吉田節に笑い転げているうちに大事なポイントがばっちり頭に入ります。
塾の使命は「成績UP」にあり。
定期テストで結果を出すことにこだわり、生徒全員目標を達成させるために、日々全力で生徒一人ひとりに向き合っています。

長年の経験を活かした進路指導でも頼れる存在です。
合格するためにはどうすれば良いのか、吉田先生は知っています。
楽ではない道のりも吉田先生が叱咤激励しながらサポートしてくれます。

吉田先生の教室には高校生もたくさん在籍しています。
高校生になっても慣れた環境で、吉田先生と一緒にがんばろう、と継続する生徒さんが多くいます。
高校の学習も大学進学についてもしっかりフォローします!

小学生から高校生まで、どの教科にも対応できる超人、それが吉田先生です!

昴塾ストーリー

~私が塾の先生になった理由~

大学時代のバイトは、塾講師してました。
若くて失敗したこともありますが、生徒が志望校に合格してプレゼントをくれたりしてました。
なけなしの小遣いでわざわざ大人びたことをする生徒に、すごく感動してやりがいを感じました。
ただ一番嬉しかったのは、生徒からの感謝の言葉です。
全てが報われる瞬間で、すごく心に沁みましたね。
小さい頃はお正月やお盆など親戚一同が集まりますよね。
なぜか小さい子供たちは、私のところに来ていつも遊んでました。
面倒を見るほど大きくはなかったんですが、周りには子供だらけで一緒に遊んでた感はあります。
その頃から、自分は子供に好かれる「才能」があるのではないかと馬鹿みたいに思ってました。
今でも子供の集まる場所に行くと、小さい子がいつの間にか遊んでとばかりに集まってきます。
私事なんですが、もう今では「特技」としています。
そんなこんなで、大学卒業したらどんな仕事につこうか考えたときに候補が二つありました。
経済学専攻なんで「観光」か、もしくは経験を生かして「教育」かです。
決め手は結局ただ一つの理由で「子供が好き」ということ、これなら長く続くと確信してました。
学生時代に努力の仕方を学び、理不尽な大人の世界でも生き抜く術を覚えて欲しいと願っています。