小田先生
- 算/数
- 理科
- 出身大学
- 京都大学 理学部
- 学生時代の部活動・打ち込んでいたこと
- 箏曲部
- 子どものころの夢
- 医者、考古学者
- いつかは挑戦したいこと
- 潜水艦にのって深海探索
竹山先生が語る、
小田先生ってこんな人!
ハイブリッド塾人(じゅくんちゅ)
君は「ODA」を知っているか?
政府開発援助?社会をしっかり勉強しているのは素晴らしいがODA(政府開発援助)ではない。
昴塾のODAとは、昴塾のおだ、、、そう昴塾の小田先生だ!
普段は冷静沈着にトレードマークの眼鏡をきらりと光らせているそんな彼女だが、教壇に立ち、生徒を前にした時に彼女は真骨頂を発揮する。
まずは、何と言ってもその熱さ!
普段の姿からは想像できない、うちに秘めた熱さを授業ではアクセル全開に披露してくれる。
はじめはその熱さに耐えられるよう保冷剤をポケットに忍ばせておいてもいいかもしれない。
また、卓越したワードセンスとツッコミ力に触れずにはいられない。
彼女の頭脳("スーパーコンピューター")から導き出されるワードはまさしくセンスの塊。
彼女のツッコミを一度聞けば、自分もツッコんでほしいとボケずにはいられなくなってしまうだろう。
そんなスーパーな彼女にも実は弱点があるらしい。
噂レベルの話なので真実かどうかはぜひ直接確かめてみてほしい。
彼女の弱点は「MAP」だ。
昴塾ストーリー
~私が塾の先生になった理由~
小学生の頃に、友達から誘われて塾に通い始めました。そこで働く先生の顔は今でもはっきりと思い出せます。
塾長はいつも「パァッ」と謎の声を上げながらふざけ、笑わせてくれる先生でした。
両親が学校の先生をしている私は、学校では優等生でなければならないような気がして、その反動からか塾では好きに振舞っていました。
思い返すと、申し訳なくなるくらいやんちゃでした。
中学生になって、塾に通わなくなって、なんだか息苦しい毎日が続きました。
今思えば、あの頃の自分には、あの塾のような第三の居場所が必要だったのだと思います。
家でも学校でも出せない自分を出すことが出来て、見守ってくれる存在の有難さに気が付きました。
そんな場所を昴塾でも作れたらいいなと思っています!